「たとえ自分自身に不利であっても、正義を貫け。」(クルアーン ニサー章135節に基づく)

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UNISSULA法学部長ジャワデ・ハフィズ氏、教授号を取得

UNISSULA法学部長ジャワデ・ハフィズ氏、教授号を取得

UNISSULA法学部長のジャワデ・ハフィズ博士が教授号を取得しました。教員の職階能力評価証書第09063/B4/DT.04.01/2025号に記されたとおり、行政法の分野における教授号です。

UNISSULA学長のグナルト博士はこの成果に敬意を表し、2025年7月1日に次のように述べました。「おかげさまで、教授号を取得するUNISSULAの教員がますます増えています。これは感謝すべき神の恵みと慈悲です。この成果はUNISSULAの学術的雰囲気をいっそう高め、国内外での競争力を強め、学部および大学レベルでの国際化プログラムを強化するものとなるでしょう。」

ジャワデ氏は、教育・研究・社会貢献のいずれにおいても、高等教育の三大責務の遂行に見事な実績を残してきました。また、さまざまな国際化プログラムの実施を通じてUNISSULA法学部の国際展開を成功に導くうえで、大きな主導性と責任を発揮してきました。

同氏は、マレーシア、エジプト、ブルネイ・ダルサラーム、オーストラリア、オランダなど、世界の著名な大学の法学部と幅広く協働し、教育上の連携を築いてきました。

さらに、共同研究、国際会議、教員・学生の交流、国際的な学外実習、国際クラスの開設など、さまざまな学術プログラムの強化にも積極的に取り組んでいます。

国際協働の構築に加え、国内でも国家警察、汚職撲滅委員会、検察、司法機関、憲法裁判所、法務人権省、国会、州および県の地方自治体など、さまざまな機関との連携を強めてきました。

その狙いは、法学学士、公証修士、法学修士、法学博士というすべての段階において、UNISSULA法学部の学生に機会と視野を与えることにあります。

Sumber: unissula.ac.id