「たとえ自分自身に不利であっても、正義を貫け。」(クルアーン ニサー章135節に基づく)

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新校舎、新たな希望

新校舎、新たな希望

UNISSULA学長グナルト博士の挨拶

起工式には、UNISSULA学長、監事、顧問、スルタン・アグン・ワクフ財団の理事、ならびに大学および学部の執行部が出席しました。出席者には、YBWSA監事会議長のアフマド・ダロジ博士、監事のザエナル・ムッタキン教授、アブドゥル・ジャミル教授、ムスマン・トリブ氏が名を連ねました。またYBWSA顧問のアリ・ムフィズ氏、HM・ボストン氏、ハビブ・ムハンマド・アッセガフ氏も出席しました。

グナルト学長は挨拶の中で次のように説明しました。「法学部が創設された当初、課程は一つだけでした。今日では法学学士、法学修士、公証修士、法学博士の四課程を擁し、そのすべてがBAN-PTの最高評価である『卓越』およびAの認証を受けています。」

さらに学長は「学生数が年々増えていることから、校舎を増やし新たに建設することが差し迫った必要となっていました。おかげさまで、本日、新校舎の建設工事を始めることができました」と述べました。

YBWSA顧問会議長のアズハル・コンボ氏は挨拶で「私たちYBWSA顧問一同は、寄進者から託されたワクフ資産を最大限に活かすことの重要性を強調しています。法学部校舎の拡張だけではありません。看護学部、経済学部、工学部、産業技術学部の建設も間もなく続きます」と述べました。

定礎の儀は、アズハル・コンボ氏、ハサン・トハ・プトラ氏、アフマド・ダロジ博士、グナルト博士、バンバン・トリ・バウォノ博士、ザエナル・ムッタキン教授、アブドゥル・ジャミル教授、ムスマン・トリブ氏、アリ・ムフィズ氏らによって執り行われました。詳細:WhatsApp 081326658352/Instagram fakultashukumunissula/YouTube Fakultashukum Unissula/メール fhunissula.unggul@gmail.com/ウェブサイト fhunissula.ac.id